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地域学習会 開催レポート

Study Group Report

  • 第2回ELC横須賀衣笠地域学習会

    2019.11.30

  • 人生の最終段階とそのケアについて〜ELCフォローアップ研修〜

    2019.11.30

  • 看取り期における本人・家族とのかかわり方

    2019.11.30

    ・ケアマネとして聴き方に注意しなければと・・・ ・今後まずます増えるであろう在宅での看取りについて具体的な関わり方、声かけ、支援の仕方がとてもよく分かった ・患者様の声にきちんと耳を傾けて聴こうと思いました。また、反復・沈黙・問いかけを試みようと思います ・忙しそうにしない ・今回学んだ内容

  • 第5回 ELC沖縄地域学習会&ELC東京 コラボ企画

    2019.11.30

  • 苦手意識を関わる自信へ~苦しむ人への援助と5つの課題~

    2019.11.29

    ・苦しみを知る。理解が大事 ・ゆっくり相手を知っていくべきだと思った・思い通りにコミュニケーションがとれなさそう。 ・学習力がなく、使えるか不安・今後使っていこうと思う ・相手の話を引き出し聞くことができる ・現実と希望の開きを感じておられる相手に対して、どのようにかかわればいいか、なんとな

  • 苦手意識を関わる自信へ~苦しむ人への援助と5つの課題~

    2019.11.28

    ・現在自分が悩んでいることに対して「支え」があることに気づいた ・人は一人ではとても弱い存在だが、自分のことを心から認めてくれる関係が与えられると強くなるということばが身に染みた ・誰かの支えになれるよう努力していきたい。 ・「苦しんでいる人は自分の苦しみをわかってくれる人がいるとうれしい」「

  • 「エンドオブライフ・ケア研修」~多職種とのコミュニケーションで苦しむ人を支える~

    2019.11.27

    10月23日から11月27日と連続して実施したので、前月の振り返りをしながら、反復、沈黙の確認ができた。 意識して話をすするようにしたい。 ぜひ活用してみたい。 自分の話し方をふり返り、つい反復せず話をしてしまいそうになる。 などの意見がありました。

  • 死にゆく人に関連した終末期介護の在り方

    2019.11.23

    担当の先生も参加し、先生の考えも聞きながら一緒に「学習会」を共有することで、先生の言葉が嬉しかった・・学生さんから聞けた。 アンケートの中で、死に逝く人を見た人が2名の中で、わからない?介護者になったら「話を聴いてあげたい」など。 先生からは「自分たちも生徒をわかっているつもりでいたことに反省で

  • ELC愛媛 第3回学習会

    2019.11.23

  • 終末期ケアから学ぶ「いのち」「苦しみ」「ささえ」7回講座のうち、第2回目

    2019.11.23

    ・自分の仕事にヒントをいただいた気分です。 ・自分の大切なものを見つけることができました。 ・講義がとても分かりやすかった。・優しい声で分かりやすかった・ ・明日は我が身で勉強になった。

  • 介護福祉士会北部ブロック研修:エンドオブライフ・ケア研修

    2019.11.23

    チェックアウト・シートから; 「最期を看取ることも大事だが、それまでの援助の仕方で人生が全然違う」(受講者の気付き)-介護職にとって、“看取りケア”というと、“どこでどのように最期をみるか?”にフォーカスしがち。そのため“生と生活を援助する”介護の役割との乖離を感じるのではないか?橋渡しするキーワ

  • 3回連続開催予定②援助的コミュニケーションを学ぼうⅡ

    2019.11.21

  • 第4回 ELC東大阪 学習会~苦しむ人にあなたは何ができますか?

    2019.11.21

    ・自分は医療者ではないから、コミュニケーション術を気にしていなかったが、今回の勉強会を通して、反復・沈黙といった援助的コミュニケーションが、日常生活にも使えると実感できた。 ・事例を交えて、説明してもらえて分かりやすかった。その事例も現場での事例があれば、同じく日常会話における事例もあり、今日

  • 第8回 ELC奈良フォローアップ学習会

    2019.11.19

    基礎講座を2日前に終えたばかりの受講者から、概説で要点をおさらいすると頭が整理された。 問いかけのタイミングが難しいが、他の人の方法や考えをきけて参考になる。 基礎講座を受講して年月が経ってしまったので、小澤先生のコメントも新しくなっている。受講者やサポーターからの新しい情報が聴けてよかった。

  • 第1回 ELC信州学習会 最初の一歩『苦しむ人への援助と5つの課題』

    2019.11.17

    ・ざっくばらんに話せる場ができてよかった。 ・基礎講座を受講してから、だいぶ時間がたっていたので、学びなおせてよかった。 ・気さくに話せる医師がいてよかった。 ・会場の雰囲気がとてもよかった。 ・今後は、ざっくばらんに話せる機会を持つとともに、地域(まだELCを知らない人)へ広めていく活動も

  • ELC学習会in西尾

    2019.11.17

  • 死を前にした人に あなたは何ができますか?〜ACP 決めた内容 誰がする〜

    2019.11.16

    「死」に対する利用者からの言葉にいつも返答を悩んでいましたが、本日の講義の反復や間、沈黙という技法が学べて良かったです。 ご本人が意思表示されていなくて、ご家族が終末期医療をどうするか決めざるを得ない事例に多くかかわってきました。ほんとうに、話し合いをするたびに思いが変わっていくこと、何度も話し合

  • 萩広域介護支援専門員協会研修:エンドオブライフ・ケア研修

    2019.11.16

  • 人生の最終段階の苦しみを抱えた人に私たちができること~苦しむ人への援助と5つの課題~

    2019.11.15

    ・ターミナルの方やそれ以外のご利用者の方で、コミュニケーションが上手くとれない方が増えてきているので、今後コミュニケーション技術を是非、活用したいと思った。 ・聞き手の態度で、いかに相手が話したくなるか、話したくなくなるかが、ロールプレイを通して体感できた。聞いてもらえないことが、とても辛いことだ

  • エンドオブライフ・ケア はじめの一歩

    2019.11.13

  • 第1回ELC山口の集い

    2019.11.10

  • 「生きる力」~誰もが安心して生きていくことができる地域 ~

    2019.11.09

  • 第2回 ELC東京@とくしま学習会 ~死を前にした人にあなたはなにができますか~

    2019.11.09

  • エンドオブライフ・ケア ELCひとめぼれ(宮城)第1回学習会苦しむ人への援助と5つの課題「苦手意識」から「関わる自信へ」

    2019.11.07

    自分たちが、相手のどんなところ(支え)に目をむけていかなくてはいけないのか、具体的な内容だったので、分かりやすかった。自分たちの施設に帰って、スタッフと共有したい。

  • 萩広域介護支援専門員協会研修;エンドオブライフ・ケア研修

    2019.11.06

    チェックアウト・シートから;「どんな私たちであれば支えを強めることが出来るか知り実践する」ことを理解し、グループ毎の特徴のある取り組みが発表された、活発なグループワークだった。「専門職としての役割は重要だが、対人援助職の根っこの部分を大切にしたい」。「漠然と看取りケアに関わってきたが本当は逃げていた

  • 「多職種で行うエンドオブライフ・ケア研修in柳井・岩国」

    2019.11.03

    チェックアウト・シートから; 「聴くだけでいいのか?」、「エンドオブライフ・ケアは敷居が高い」と思っていたが、反復と沈黙の重要性に気づくとともに、敷居が低くなった。 1日研修(昼食はさんで6時間)は半日研修(4時間)よりも深く学べた。ACPのためにも援助的コミュニケ―ションが重要。

  • 第5の課題『自らの支えを知る』

    2019.11.02

    ・自分と対話し、みんなに伝える。キチンと聞いてもらえるという安心感があるからこそできることかなと思いました。 ・自分が誰かに支えられているなんて考えたことありませんでした。ご縁に感謝です。 ・ELCは医療現場がベースはありますが、幅広い場所で活用できることに気付きました。 ・お互いに支えてくれ

  • 人生の最期を迎える本人・家族への関わり~聴く力~

    2019.11.01

    ・若い末期がんのご利用者様に対し何を話したら良いのかいつも悩んでいたが、こちらから一方的に何かを言うのではなく、聴く事の大切さを改めて思った ・がんの患者様だけでなく、高齢の方に対しても同じ対応で相手の方の気持ちや考えを聴く事ができると思った ・今後の面談の時に、反復と沈黙を活用していこうと思う

  • エンドオブライフ・ケアと意思決定④尊厳を強める援助

    2019.10.31

    話を聴いてもらって、代筆してもらった手紙は、なかなか自分では書けないけれども、書いてもらうとその通りのことだと思った。 日頃、大切な人だと意識していなかったけれど、あらためて大切な人だと思った。 患者さんの話を聴くときもこのように聴いたらいいなと思った。

  • 由仁エリア看取り塾(出前講座)

    2019.10.30

    ・講義内容について在宅の利用者に対してのお話が多く感じました。施設の看取りケアと在宅の看取りケアは少し違うように感じ違和感も少し残りました。 ・選ぶことができる自由は本人と家族など早くからよりよい関係ができることが大切だと思うが、それが難しい。実際は本人より家族の希望を優先してしまうと思うから

Theory of Change

セオリー・オブ・チェンジ